【特集|0歳後期からこそ必要なマザーズバッグ】ハンナフラ 3WAYマシュマロトートバッグ

 

マザーズバッグは期間限定のモノではありません。今まで手持ちのバッグで間に合わせてたママ、そろそろきちんとマザーズバッグを検討されてみてはいかがでしょうか。

0歳後期は動きが活発になります。

0歳後期、子どもがハイハイ期に入るとあっという間につかまり立ちし歩きだすのも時間の問題です。 赤ちゃんが歩き出してからの外出ではマザーズバッグのような機能的バッグの必要性を実感するはずです。

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※無断転載禁止

一般的なバッグが子育てアイテムとしてあまり機能的ではない理由は、普通のトートバッグやリュックサックは当然ながら 1WAYそのものの使い方しかないのが主流です。

「手持ちのバッグで間に合わせてたけど結局不便だった」「もっと早くマザーズバッグを持っていれば良かった」そんなママ達の声をたびたび耳にします。

今回は0歳後期からぜひおすすめしたいマザーズバッグをご紹介いたします。 迷ってるママさん、今からでもきっともったいなくない、持ってもいいなと思っていただけるはずです。

ママのおでかけシーンに寄り添う3WAY仕様

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リュックスタイル。

公園や遊園地など、両手をあけるシーンが多いときはリュックスタイルになります。子育て中のママはとにかく肩こりに悩まされますよね。 リュックがけで肩の重さを分散できます。

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それなら普通のリュックでいいのでは?とまだ思いますよね。いえいえ、普通のリュックだけではなかなか快適には過ごしにくいものです。

一般的なリュックと比べると荷物の見え方だけでもこんなに違います。物の出し入れにはバッグの口が横開きタイプが使いやすいですね。

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リュックでもお子さんの一瞬を撮りたい時、モバイルフォンをサイドポケットにいれておけばサッと取り出しやすいです。 サイドポケットは深めなので500mlのペットボトルも入ります。

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ショルダースタイル。

親子でお買い物や外食の時は財布などが取り出しやすいショルダースタイルで。シーンは違えど、やはり両手が空く利点はありますね。

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トートバッグスタイル。

児童館や検診などで荷物をひんぱんに取り出すならトートバッグスタイルで。 たくさん入るのにスマートな見た目で軽やかさを感じます。 ハンドルカバーがついてるので肩掛けもズレず、重い荷物でもしっかり持てますよ。

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マザーズバッグは収納力に長ける。

ハンナフラの3WAYマシュマロトートバッグはたった460gの軽量で、たくさん荷物が入る大容量仕様です。 たくさん詰めても型くずれしません。

大容量でも小振りに見える大きさと形。

大容量のバッグですが、角が取れたような丸いフォルムが見た目のボリューム感をほどよく抑えてくれます。 いかにもマザーズバッグとは見えない小振りに見える大きさと形が特徴です。

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参考:スタッフの身長153cm。

ちなみに、このロックスターブラックの柄ですが、お客様からメーカーさんに「テントウムシは、なんで??」とよく聞かれるそうです。 私も柄はカワイイけどなんで?とは思ってましたが、メーカーさん曰く、特に深い意味はないデザインらしいですって(笑)

内側は明るく見やすい。

赤ちゃんが居ると必然的に荷物が多くなりますから、バッグの内側が明るいと荷物がとても見やすいです。 ポケット数は外側に4つ、内側に5つ。赤ちゃんグッズはもちろん、ママの貴重品やカメラの収納に役立ちます。

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マザーズバッグは赤ちゃん期だけのものではありません。成長したお子さんの習い事用バッグや、育休復帰したママの通勤バッグにだって使えます。 とびきり機能的なバッグだからこそ様々な生活シーンに役立つことに間違いはない、と私は実感しています。

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今回ご紹介した商品

▼【HannaHula】ハンナフラ 3WAYマシュマロトートバッグ (ロックスターブラック)の商品ページはこちらをクリック!
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▼【HannaHula】ハンナフラ 3WAYマシュマロトートバッグ (カモフラージュ)の商品ページはこちらをクリック!

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